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zoom RSS Maximus Formula + Q6600で、3.6GHz OCをためしてみる

<<   作成日時 : 2008/02/16 04:44   >>

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以前のMaximus Formula導入時から書いてはなかったのですが、
Q6600をFSB333MHz、3GHz動作は変わらないのですが、UMAX Castor LoDDR2-2GB-800-R1は、DDR2-1066 5-5-5-15で安定動作できるようになりました。・・・2.1V(実際は2.18?)かけたら、しっかりと動くようになりました^^;
まあ、Prime95は6時間でとめちゃったんですが。
でも、G0ステッピングのQ6600ですし、FSB400・・・3.6GHz駆動を試してみたいなぁと〜

とりあえず、BIOS上でCPUコアの電圧を1.35Vに指定、Loadline Caribrationを有効に設定して、FSB400MHz、メモリはDDR2-1066、電圧2.1V指定でPC起動〜

VGA BIOS・・・きたねぇ
メモリチェック、USBチェック、ストレージチェック終わったねぇ
Vista Ultimate x64の起動・・・しちゃったねぇ(@_@;)

ということで、すんなりログインはできました。
さっそく、CPU-Z、GPU-Z(ぉ)、HW Monitorに、SUPER PI Mod 1.5XSを起動して、104万桁開始ー

画像


通っちゃいました(爆
14.9秒・・・はやいですなぁ・・・

ま、実際はここまでで、Prime95を動かしたとたん、コア1のスレッドがエラーで落ちたり、はてはブルースクリーンと・・・常時稼働には程遠いですねぇ><
コア電圧1.42Vでもだめでした。
1.5Vくらいかけてみるのも手なのですが・・・Resarator1では冷却能力不足なので、まだ試していません。
1.37くらいかかっていると・・・フルロード時にCoreTemp0.96.1読みで80度いっちゃいますので><

水枕、ポンプ、ラジエーター、全交換ですなぁ・・・
今度はすべて内蔵したいし、もともとE-ATXマザー使いなもので、対応ケースがいいなぁ。
やっぱり、COSMOSにBlackIce GT Extreme 280内蔵したいな・・・と思うんですが、お金がありませぬ><

まだまだ先かなぁ・・・

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