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zoom RSS メインPCの水冷リプレース

<<   作成日時 : 2008/04/12 03:41   >>

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PSUが緊急メンテナンスということで><
書いてなかった最近の出来事を・・・
先日、Xeon X3350に変更したメインPCですが、以前の記事にも書いたとおり、水冷パーツをリプレースしています。
Zalman Reserator1を使用していましたが、水枕、ラジエータを追加したところ、流水量が激減・・・温度上昇(ポンプのパワーが足りないのかと思われます)
以前から、でっかい割に、環境、CPU事情?などで冷えないReserator1を外したいとおもっていたので、内蔵ポンプとリザーバータンクを物色していました。
水流計や、水温計なども入れたかったこと、予算が限られていることもあり、LaingやBitspowerを使ってみたいけど却下・・・Thermaltakeのセットものとなりました;;

ポンプ、リザーバー、水温計
Thermaltake AquaBay M5

水流計
Thermaltake Flow TX

CPU水枕
Thermalright XWB-01

ラジエーター
HW Labs Black ICE 120 GT-Stealth Lite

フッティング
Innovatek 8/10ストレート/エルボ
Thermaltake付属品

チューブ
Innovatek 8/10 PVCチューブ
Zalman 8/12 シリコンチューブ

チューブを複数の種類使用していますが・・・
ポンプ P-500のフッティングはG1/4なので、Innovatekのフッティングを使用できましたが、水温計、リザーバー、水流計のフッティングねじは全く異なっているため、やむを得ずシリコンチューブで代用しています;;

Reserator1のときは、チューブを触るとあったかいくらいで、現在のシステムでは上がっても27度(ラジエータ通過後の温度)なので、かなり良くなりました。
Xeon X3350の3.2GHz OCでも、WMVエンコ、4コアフル使用で54度程度と安心して使える温度になった・・かな?

画像


水温がわかると、吸気温度、ラジエータ直前の温度を知りたくなってしまい、サイズのKazeMaster3.5を導入・・・温度表示をしています。
写真の上、5インチベイのものが、AquaBayM5付属の温度計(上、水温/下警告温度)で、3.5インチベイの左側が吸気温度(ケース全面 8cm X 2の直後)、右側がラジエーター前温度になります。
こうしてみると・・・内部の温度が結構あがってるのがばればれ。
似非外排気のG80 8800GTSのあっつい空気や、X38、VRMの熱かなぁ><
吸気側にBlack ICE 160 GTX-Mつけたくなります・・・

#COSMOS買えといわれると;;

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